俊輔、股関節手術で8.10開幕戦アウト。
セルティックMF中村が股関節周辺に痛みが出るグローインペイン症候群と診断され、30日にドイツで手術を受けることになった。全治まで2週間の見通しで、8月10日の開幕戦のセントミレン戦は欠場するが、早ければ同30日のレンジャーズ戦で復帰できる見込みで、9月6日のW杯アジア最終予選のバーレーン戦出場には影響はないという。
水野も手術、右ひざ半月板損傷。
セルティックMF水野も右ひざ半月板損傷の手術を受けることが明らかになった。19日のフルハム戦で再発させ、手術を決断。「ずっと痛みが続いていたし、今は歩くのもつらい。監督とはこっち(スコットランド)で治そうと話している」と説明した。
FIFAが通達、23歳以下を五輪に派遣するのがクラブの義務。
FIFAのブラッター会長は23日、欧州の複数クラブが所属選手の五輪出場に反対している件に関し、23歳以下の選手を派遣することがクラブの義務とする通達を各国協会に出した。
ブレーメンがCASに提訴。
ブレーメンは22日、北京五輪ブラジル代表に招集されているMFジエゴに関し、派遣拒否のためにスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方針を明かした。、アロフスGMは「彼はわれわれの了承なしに出発した。許されない」と非難。その上で「双方に明確な結論が必要」と提訴の方針を明かし、裁定に従う意向を示した。
バーレーン、シャルケに大敗。
10年W杯アジア最終予選で日本と同組のバーレーンは22日、合宿地ウィーンでシャルケと親善試合を行い、1-4で敗れた。
足も速いが手もはやいw。
スペイン人モデルとの破局が報じられていたマンチェスター・UのMFクリスティアーノ・ロナウドに新恋人が現れたと報じられている。相手はイタリア人モデルのレティツィア・フィリッピ(30)で、パーティーで知り合ったロナウドが猛アタック。彼女は「彼は格好良くてリッチ。誰もが付き合いたくなる」と話している。
稲本が途中出場。
フランクフルトMF稲本が22日に行われたウィガンとの親善試合では後半21分から途中出場した。試合は2-0でフランクフルトが勝っている。


